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ホノルルマラソン2009
ホノルルマラソン2009の概要。
- 大会名称 JALホノルルマラソン2009
- 日時 2009年12月13日 AM5:00スタート(車椅子 AM4:55)
- 種目 フルマラソン 42.195メートル
- 参加資格 大会当日年齢 7歳以上の方(20歳未満は、宣誓書に保護者の署名が必要)
- 参加数 昨年度実績 23,232人 (日本人 14,407人)
- 参加料 日本受付(第1期)10月30日(日本事務局必着)15,000円
日本受付(第2期)11月13日(日本事務局必着)18,000円
ホノルル現地受付(最終)12月9日〜12月12日 USドル225
- 記念品 完走者全員:完走記念Tシャツ・完走メダル・完走証(Tシャツとメダルはフィニッシュエリア内で受け取れます)
完走証は翌日発行されます。
- 表彰 男女それぞれ3位以内の方は、当日午後1時より、カピオラニ公園で行う予定。
- 主催 HONOLULU MARATHON ASSOCIATION
- TEL 1-(808)734-7200/FAX :1−(808)732-7057
- 特別協賛 日本航空
- 協賛 NIKE、INC. / MUFG CARD
- 賛助協賛 NTTドコモ/SATOHAP/SUBARU
ホノルルマラソンは、1973年スタートしました。
参加者は、167人でした。
創立者の一人ジャック・スキャフ医師は「心臓病患者の治療にはLSD(Long Slow Distance=ゆっくり長く走ること)が有効」とし、第1回大会で完走しました。
その後も、参加者の安全を考慮し、約2マイルごとに、エイドステーションを置いています。
10周年の1982年には、1万人を超え、1991年には日本人だけで、1万人を超えました。
現在の協会会長は「健康維持には定期的にエアロビクス運動が必要。それにはランニングが一番」と述べています。
エアロビクス運動とは、体内に酸素を多く取り入れることにより、心臓や肺の機能を高めることです。
ホノルルマラソンは、エイドステーションもボランティアであるように、支えているのは、ボランティアと健康増進を目指す一般参加者です。
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